バイオハザード4 Wiiエディション Best Price!
アルティメット・エディション
惰性からの脱却を果たした、シリーズ起死回生の4作目。
インタラクティブ・アドベンチャー活性の裏には
いつもこのシリーズからの示唆があった。
固定カメラからビハインドカメラへ。
システムの一新によりゲームとしての本質的な面白さに磨きがかかり、
恐怖の質は異なれど、これまで以上のアドレナリン指数は確約。
GC本領発揮のグラフィック、リアルタイムムービーのクオリティーは
Wiiのラインナップにおいても見劣りなし。
エンディングまでの道のりもシリーズ最長のボリューム。
PS2やPCなど様々なハードで展開したことによるフィードバックを集約した
このWii版は、言うなれば完全無欠の「究極仕様」だ。
余談だが、『ギアーズ・オブ・ウォー』などの
優秀なフォロワーを生み出したという点でも、今作の存在はデカい。
ゲームとしては面白いが、どこがホラーなんだ?
ゲーム性、雰囲気、グラフィックなど、ゲームとして楽しめる要素は満載。クリア後の特典も驚くほど充実していて存分に楽しめた。が、このゲームのどの辺が「ホラー」なのだ?
作品の舞台はもちろん、ジャンルとしても「洋物ホラー」だということはわかる。しかし国内でもホラーとして宣伝していることは疑問だ。スティーヴン・キングの小説を読んで「どこがホラーなの? どこが恐いの?」と思うように、結局最後はゼリーの血を出すモンスター。ホラーの冠をかぶせるのは面白くない。これは純粋な「シューティングアドベンチャー」だからだ。
現在「5」のCMが流れているが、CMからゾンビではなくモンスター。とてもホラーにも恐そうにも見えない。
これが恐いと言うならば「メトロイド」はどうなるんだ。
とても楽しめます
ヤバいです、リモコン操作が画期的で自分が照準をあわせて撃つのがかなり楽しめます!
これからのバイオはwiiと相性がよさそうですね

定価: ¥ 3,140
販売価格: ¥ 2,889
人気ランキング: 478位
おすすめ度:

発売日: 2008-05-29
発売元: カプコン
バイオハザード4 Wiiエディション Best Price!
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